森岡恒舟氏の略歴

昭和8年生 本名 森岡博史 香川県出身
昭和34年 東京大学文学部心理学科卒
主として人事・労務管理畑を経験の後、昭和50年書道学院設立
昭和55年頃より筆跡学研究に没頭
昭和58年 光文社より「筆相診断」出版。以後、角川書店より「筆跡が運命を変える」、到知出版社より「社長の筆相学」、ミオシン出版より「グラフォログの秘密」出版。
昭和59年 書道教育月刊誌「相藝」発行、現在に至る
昭和60年 警視庁嘱託筆跡鑑定人となる
平成4年 筆跡診断士育成の仕事にかかる。
平成6年 日本グラフォログ協会(現在の日本筆跡診断士協会)設立。
平成11年 旬報社より「ホントの性格が筆跡でわかる」出版
平成12年 日本筆跡診断士協会 会報「筆跡」創刊
平成23年4月 相藝会より「第三の発見 筆跡の科学」出版
平成23年12月31日までの正式鑑定書作成実績394件
その他鑑定所見書、反論書、意見書等多数
平成24年1月1日現在の職務
●相藝会書道教育学院 学院長
●日本筆跡診断士協会 会長
●相藝会筆跡鑑定研究所 所長
●筆跡鑑定人